ChatGPTステップメールの作り方|登録後の7通設計
ChatGPTを使ってステップメールを作ろうとしても、実際には「何通に分ければよいのか」「どのタイミングで販売案内を入れるべきか」「毎回同じような内容になってしまう」と悩みやすいものです。
特に、無料レポート、無料ウェビナー、メルマガ登録、講座案内、オンラインスクールの販売導線では、登録直後に1通だけ案内を送って終わりでは、読者の信頼は深まりません。読者は登録した直後から、「この人は自分に役立つのか」「メールを読み続ける価値があるのか」「提案される商品を信頼してよいのか」を判断しています。
結論から申し上げると、ChatGPTでステップメールを作るときは、いきなり7通分の本文を書かせるのではなく、登録直後の期待値、読者の悩み、教育する順番、信頼形成、提案、締切、配信後の改善を先に設計する必要があります。ここを飛ばすと、文章量は多くても、登録者が途中で離脱するメールになります。
この記事では、ChatGPTを使ってステップメールを作るための基本設計、登録後の7通構成、各メールのプロンプト、失敗例と改善例、配信前に確認すべき実務上の注意点を整理します。メルマガ、無料ウェビナー、講座販売、オンラインサービス、コンテンツ販売の導線を作りたい個人事業主・中小企業・講座運営者に向けて整理します。
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目次
ChatGPTで作るステップメールとは
ステップメールとは、登録者に対して、あらかじめ決めた順番で自動配信するメールのことです。登録直後の挨拶、価値提供、教育、事例紹介、よくある疑問への回答、商品案内、締切前の案内などを、数日から数週間に分けて届けます。
ChatGPTを使えば、件名案、導入文、本文構成、CTA、FAQ、締切案内まで作れます。ただし、重要なのは、ChatGPTに文章を丸投げしないことです。価値が出るのは、販売導線の順番を人が設計し、ChatGPTに各メールの下書き・改善・比較を担当させるときです。
ステップメールが必要になる理由
ステップメールが必要になる理由は、読者が一度の接触だけでは判断しきれないからです。無料登録をした時点で関心はありますが、商品や講座に申し込むには、発信者への信頼、無料情報の価値、費用対効果、不安への回答が必要になります。
つまり、ステップメールは単なる自動送信ではありません。読者にとっては、申込み前の信頼確認プロセスです。煽りや過度な締切ではなく、必要な情報を適切な順番で届けることが重要です。
作成前に整理すべき5つの材料
ChatGPTでステップメールを作る前に、まずは材料を整理します。材料が曖昧なまま「7通のステップメールを書いて」と依頼すると、一般論に近いメールが返ってきます。
| 整理する材料 | 確認する内容 | なぜ重要か |
|---|---|---|
| 登録のきっかけ | 無料レポート、ウェビナー、診断、資料請求など | 読者の期待値と最初の案内内容を決める |
| 読者の悩み | 何に困って登録したのか | 共感と価値提供の方向性を決める |
| 教育する内容 | 何を理解すれば次の行動に進めるか | メールの順番とテーマを決める |
| 提案する商品 | 講座、サービス、相談、ウェビナー、教材など | CTAと販売導線を自然につなぐ |
| 配信条件 | 配信日数、時間、締切、除外条件、配信停止導線 | 実務上のトラブルを防ぐ |
この5つは、ChatGPTへの指示文にそのまま入れます。特に重要なのは登録のきっかけです。無料レポート登録者とウェビナー視聴者では、期待している情報も温度感も違うため、ステップメールは入口ごとに設計を変える必要があります。
登録後の7通設計|基本の流れ
| 通数 | 目的 | 主な内容 | CTA例 |
|---|---|---|---|
| 1通目 | 登録直後の安心感 | 登録のお礼、受け取れる内容、次に読むべき情報 | 無料資料を見る、ウェビナーを視聴する |
| 2通目 | 問題の整理 | 読者がつまずく原因、よくある誤解 | 関連記事を読む、動画を見る |
| 3通目 | 価値提供 | 手順、チェックリスト、テンプレート | 実践ワークを行う |
| 4通目 | 信頼形成 | 実務視点、事例、なぜその方法が有効か | 詳細ページを見る |
| 5通目 | 提案の導入 | 独学の限界、体系化の必要性、商品の役割 | 講座案内を見る |
| 6通目 | 不安解消 | よくある質問、費用、時間、初心者でも可能か | 申込ページを確認する |
| 7通目 | 最終確認 | 締切、特典、向いている人・向いていない人 | 今すぐ申し込む、詳細を確認する |
この7通設計で大切なのは、1通ごとに役割を分けることです。毎回売り込みをすると読者は離れます。逆に、最後まで価値提供だけで終わると、読者は次に何をすればよいか分かりません。
理想は、価値提供と提案を対立させず、読者の理解が深まったところで自然に次の選択肢を提示することです。
ChatGPTステップメール作成の基本プロンプト
まずは、ステップメール全体の設計を作るプロンプトです。ここでは本文を一気に書かせず、先に7通の役割と流れを作らせます。
あなたはメールマーケティングとオンライン講座販売に詳しいマーケターです。
以下の条件をもとに、登録後に自動配信する7通のステップメール設計を作ってください。
【登録のきっかけ】
(無料レポート、無料ウェビナー、資料請求など)
【対象読者】
(誰に向けたメールか)
【読者の悩み】
(悩みを箇条書き)
【案内したい商品・サービス】
(商品名、価格帯、主な内容)
【読者に伝えたい価値】
(商品で何が変わるか)
【配信期間】
(例:7日間、10日間、14日間)
【希望する文体】
(丁寧、落ち着いたビジネス調、親しみやすい等)
以下の形式で出力してください。
1. 各メールの目的
2. 件名案
3. 本文で伝える内容
4. CTA
5. 注意点
このプロンプトで大切なのは、案内したい商品を先に入れることです。商品を隠したままステップメールを作ると、価値提供と提案がつながらず、最後だけ急に売り込みに見える文章になりやすくなります。
ただし、商品を入れるからといって、最初から売り込む必要はありません。ChatGPTには、「読者の理解を深めたうえで、自然に提案へつなげる」と明示しておくと、押し売り感を抑えやすくなります。
各メールを作る実践プロンプト
全体設計ができたら、次に1通ずつ作成します。7通をまとめて生成すると、内容が浅くなったり、似た表現が続いたりしやすいため、実務では1通ずつ作るほうが安全です。
1通目|登録直後のお礼メール
以下の条件で、登録直後に送る1通目のステップメールを作成してください。
【目的】
登録者に安心感を与え、今後届くメールへの期待値を整える
【読者】
(対象読者)
【登録のきっかけ】
(無料レポート、ウェビナーなど)
【伝えたいこと】
・登録のお礼
・受け取れる内容
・最初に見てほしい資料または動画
・今後のメールで学べること
【文体】
丁寧で落ち着いたビジネス調
【出力形式】
件名案3つ、本文、CTA文、配信前チェックリスト
1通目では、いきなり売らないことが重要です。読者は登録直後に「本当に登録してよかったのか」を確認しています。そのため、最初は安心感と期待値を整えます。
2通目|問題提起メール
以下のテーマで、2通目のステップメールを作成してください。
【目的】
読者が抱えている問題を整理し、なぜ今まで解決できなかったのかを言語化する
【読者の悩み】
(悩みを箇条書き)
【避けたい表現】
不安を過度に煽る表現、断定的な成果保証
【入れたい内容】
・よくある誤解
・つまずく原因
・このまま放置した場合の実務上の不便
・次回メールへの予告
件名案3つ、本文、CTA、改善ポイントを出してください。
2通目では、読者の悩みを代弁します。ただし、不安を煽りすぎると信頼を失います。不安を煽るのではなく、問題を整理してあげることが大切です。
3通目|価値提供メール
3通目として、読者がすぐ実践できる価値提供メールを作成してください。
【提供する内容】
(チェックリスト、テンプレート、手順、ミニワークなど)
【目的】
読者に「このメールは役に立つ」と感じてもらう
【条件】
・抽象論ではなく手順にする
・読者が10分以内に試せる内容にする
・最後に次回メールへの自然な導線を入れる
件名案3つ、本文、CTA、実践ワークを出してください。
ステップメールは、価値提供が弱いと読み続けてもらえません。特に3通目までに「役に立った」と感じてもらえるかどうかが重要です。
4通目|信頼形成メール
4通目として、発信者への信頼を高めるメールを作成してください。
【入れたい要素】
・なぜこのテーマを扱っているのか
・実務上よく見る失敗
・読者に同じ失敗をしてほしくない理由
・解決の方向性
【注意点】
自慢話ではなく、読者の判断に役立つ経験談として書く
件名案3つ、本文、CTA、読者に残すメッセージを出してください。
信頼形成メールでは、実績を並べるだけでは弱くなります。読者が知りたいのは、自慢ではなく、なぜその人の話を信頼してよいのかです。実務経験や失敗の構造を、読者の判断材料として提示します。
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5通目|提案導入メール
5通目として、商品・サービスの案内につなげる導入メールを作成してください。
【目的】
読者に、独学や無料情報だけでは越えにくい壁を理解してもらい、商品案内を自然に受け取れる状態を作る
【案内したい商品】
(商品名、内容、価格帯、対象者)
【入れたい内容】
・ここまでの学びの整理
・読者が次に直面しやすい壁
・商品がその壁をどう支援するか
・押し売りではなく選択肢として提示する表現
件名案3つ、本文、CTA、注意点を出してください。
5通目からは、商品やサービスの存在を明確にしていきます。ここで急に売り込むのではなく、読者が自分の現在地を理解し、次の選択肢として商品を認識できるようにします。
6通目|不安解消メール
6通目として、申込み前によくある不安を解消するメールを作成してください。
【読者が感じやすい不安】
・自分にもできるか
・時間が取れるか
・費用に見合うか
・途中で挫折しないか
・今申し込むべきか
【条件】
・成果を保証しない
・不安に誠実に答える
・向いている人と向いていない人を分ける
件名案3つ、本文、FAQ、CTAを出してください。
6通目では、読者の不安を正面から扱います。成約率だけを考えるなら、都合の良い表現を並べたくなるかもしれません。しかし長期的には、向いている人と向いていない人を明確にするほうが信頼されます。
7通目|最終案内メール
7通目として、締切前の最終案内メールを作成してください。
【目的】
迷っている読者が、申し込むか見送るかを判断できる状態にする
【入れたい内容】
・これまでのメールで伝えた要点
・申込みで得られる内容
・特典や期限がある場合の確認
・よくある迷いへの短い回答
・最後のCTA
【注意点】
過度な煽り、根拠のない限定表現、成果保証は避ける
件名案3つ、本文、CTA、配信前チェックリストを出してください。
最終案内では、強い言葉を使うよりも、読者が判断しやすいように整理します。締切がある場合は、根拠のある締切だけを伝えます。存在しない限定性を作ると、短期的には反応が出ても、長期的には信頼を損ないます。
ステップメールの失敗例と改善例
ChatGPTでステップメールを作ると、よくある失敗があります。文章そのものはきれいでも、導線として機能しないケースです。
失敗例|毎回同じような価値提供だけで終わる
件名:今日のAI活用ポイント
こんにちは。
今日はChatGPTを使うコツを紹介します。
プロンプトを具体的に書くと、よい回答が出ます。
ぜひ試してみてください。
このメールは悪くはありません。しかし、ステップメールとしては弱いです。どの通数でも同じような内容になり、読者が次の行動に進む理由がありません。
改善例|通数ごとの役割を明確にする
件名:ChatGPTで成果が出ない人が最初に見直すべき3つの順番
こんにちは。
前回は、ChatGPTを仕事に使ううえで「目的を先に決めること」が重要だとお伝えしました。
今日は、その次に見直すべき3つの順番を整理します。
1. 何を作るかを決める
2. 誰に届けるかを決める
3. どの導線で案内するかを決める
この順番を飛ばして、いきなり文章だけ作っても、仕事や収益化にはつながりません。
次回は、この流れを使って、無料ウェビナーや講座案内へつなげる考え方を解説します。
改善例では、前回とのつながり、今回のテーマ、次回予告があります。ステップメールでは、1通単体の完成度だけでなく、前後のメールとの接続が重要です。
仕事で使うときの注意点
ステップメールは販売導線に関わるため、ChatGPTで作った文章をそのまま配信せず、必ず人が確認します。
- 同意なく広告宣伝メールを送らない
- 配信停止の導線を入れる
- 送信者情報や問い合わせ先を明確にする
- 成果保証や誇張表現を避ける
- 価格、期限、特典、返金条件を正確に書く
- 顧客情報や個人情報をChatGPTへそのまま入力しない
- 配信前にリンク、誤字、日時、除外条件を確認する
特に、広告宣伝メールでは、オプトイン、表示義務、受信拒否導線が重要です。法的判断は個別事情で変わるため、実際の配信では自社の運用、利用規約、配信システム、専門家確認を含めて整理してください。
筆者の実務視点|ステップメールは“売る文章”ではなく“判断を助ける順番”である
当社が運営する生成AIマスタースクール(GMS)では、ChatGPTの文章作成を、単なる時短ではなく、ブログ、メルマガ、ウェビナー、販売ページ、ステップメールをつなぐ導線設計として扱っています。
実務上、ステップメールで失敗しやすいのは、文章力が足りないからではありません。多くの場合、読者がどの順番で納得するかを設計していないことが原因です。
たとえば、登録直後の読者に、いきなり高額講座の案内を送っても、判断材料が足りません。逆に、何通も価値提供だけを続けて、最後まで提案しないと、読者は「結局、次に何をすればよいのか」が分かりません。
ステップメールの本質は、読者を操作することではありません。読者が自分の課題を理解し、選択肢を比較し、納得して次の行動を決められるようにすることです。
その意味で、ChatGPTは非常に役立ちます。件名案を複数出す、読者の反論を洗い出す、文章をやわらかくする、CTAの表現を比較する、FAQを整理する。こうした作業は、ChatGPTが得意な領域です。
しかし、どの順番で届けるか、どこまで提案するか、どの表現が自社の信頼を守るかは、人が判断すべきです。AIは文章の量を増やすためではなく、販売導線の精度を上げるために使うという視点が重要です。
よくある質問
ChatGPTでステップメールを一気に7通作っても大丈夫ですか?
叩き台としては可能です。ただし、そのまま配信するのはおすすめしません。7通を一気に作ると、内容が浅くなったり、似た表現が続いたりしやすくなります。まず全体設計を作り、その後に1通ずつ目的を分けて作るほうが実務では安全です。
ステップメールは何通が最適ですか?
商品、価格、登録のきっかけによって変わります。無料ウェビナーから数日以内に案内する場合は5〜7通、講座や高単価サービスの教育導線では7〜14通程度になることもあります。最初は7通で作り、開封率、クリック率、解除率を見ながら調整するとよいです。
メルマガとステップメールの違いは何ですか?
メルマガは継続的に配信する通常のメールです。ステップメールは、登録者ごとに決まった順番で自動配信されるメールです。メルマガ作成の考え方は、ChatGPTメルマガプロンプト|信頼を育てるメールの作り方でも解説しています。
ステップメールで毎回CTAを入れてもよいですか?
入れても構いません。ただし、毎回強い販売CTAにする必要はありません。序盤は資料を見る、動画を見る、関連記事を読むなどの軽いCTAにし、中盤以降でウェビナー視聴、申込みページへ進めると自然です。
まとめ|ChatGPTステップメールは、読者の判断を支える販売導線である
ChatGPTを使えば、ステップメールの件名、本文、CTA、FAQ、改善案を効率よく作れます。しかし、成果につながるかどうかは、文章量ではなく、順番で決まります。
登録直後の安心感、問題提起、価値提供、信頼形成、提案、不安解消、最終案内。この流れが整うと、ステップメールは単なる自動配信ではなく、読者が納得して次の行動を選ぶための導線になります。
重要なのは、ChatGPTに丸投げしないことです。読者、商品、導線、配信条件、法的注意点を人が整理し、そのうえでChatGPTに下書き、改善、比較、チェックを任せる。この使い方であれば、個人事業主や中小企業でも、実務に耐えるステップメールを作りやすくなります。
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この記事の背景
この記事は、2024年12月以降に当社へ寄せられた生成AI・ChatGPT活用に関する読者アンケート、講座相談、メルマガ登録者からの質問傾向をもとに、内容を匿名化・要約したうえで作成しています。
特に多かったのは、「メルマガを書いているが販売につながらない」「無料ウェビナー後のフォローが弱い」「ChatGPTでメール文は作れるが、何通に分ければよいか分からない」「売り込みが強く見えないか不安」という実務上の悩みでした。
そのため本記事では、単なるプロンプト集ではなく、登録後の読者心理、信頼形成、提案の順番、配信前の確認、法的・実務的注意点まで含めて整理しています。個別の回答内容、氏名、メールアドレス、相談内容の詳細など、個人が特定される情報は使用していません。
また、ChatGPTの機能やデータ管理、広告宣伝メールに関する実務上の注意点は、公開時点で確認できる公式情報を参照し、本文の表現へ反映しています。今後、ChatGPTの仕様、メール配信システムの仕様、法令・ガイドライン、広告表示ルールが変わる可能性があるため、必要に応じて内容を更新します。
参考情報
- OpenAI Academy「Prompting」(プロンプト作成における指示・文脈・出力形式の考え方を確認)
- OpenAI Academy「ChatGPT for marketing teams」(マーケティング業務でのChatGPT活用例を確認)
- OpenAI Help Center「Data Controls FAQ」(会話データの管理設定を確認)
- 迷惑メール相談センター「特定電子メール法」(広告宣伝メールのオプトイン、表示義務、受信拒否導線を確認)
- 個人情報保護委員会「名刺交換により取得した連絡先に対して、自社の広告宣伝のための冊子や電子メールを送ることはできますか。」(個人情報と広告宣伝メールの利用目的に関する考え方を確認)
著者
小谷川拳次
リードコンサルティング株式会社 代表取締役。生成AI、ChatGPT活用、Webマーケティング、コンテンツ販売、オンライン講座設計、セールスライティングを専門とし、当社が運営する生成AIマスタースクール(GMS)を通じて、生成AIを仕事・発信・収益化へつなげる実践ノウハウを発信している。
関連記事
【無料ウェビナー】生成AI収益化のルール
今、ビジネス界の最前線では、「生成AIを制する者はビジネスを制する!」と言われています。
ChatGPTを“触って終わり”にせず、あなたの知識・経験・言葉を、AI時代の価値と収入資産へ変える方法を、約70分の無料ウェビナーで公開しています。
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